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ジュニアアスリートトレーナー育成講座

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サッカーに野球、バスケットボール、水泳、陸上、体操など、小学生ぐらいから競技スポーツを始める子どもが全国には沢山います。

トレーナー歴27年、この10年ぐらいから気になることが、小学4年生ぐらいから、膝や腰などを痛めて、わざわざ1時間、1時間半ぐらい離れているところにお住まいの方がスポーツ整体を受けに来られています。

トレーナーを始めたころは、小中学生より、高校生ぐらいから痛み始めていたのに、今では小学生からどこか痛みを抱えながら練習をしています。

子どものカラダが変わった。練習時間が長くなった。練習がハードになったなど、色々な要因はあると思いますが、せっかくスポーツが楽しい!頑張りたい!と思っている時に、痛みを抱えてしまってはかわいそうです。

病院に行っても「練習を休みなさい」などと言われ、湿布薬をもらって家で休んでいるだけです。

確かに家で休んでいれば痛みは和らぎますし、なくなるかも知れません。

でも、また練習を再開したら痛みがまた出てしまった。。。。こんな経験ってありませんか?

ただ小中学生のようなジュニアアスリートは、高校生以上のカラダと違うので、本来は予防が大事なのです!

でもジュニアアスリートの保護者も、コーチや指導者も、その予防の知識や技術を持っていないことが多いので、今回、ジュニアアスリート専用のトレーナー育成しようと講座をスタートさせました。

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