スポーツコンディショニングトレーナーで独立するために必要な3つのスキル

こんにちは。
レエールSCTS代表の廣谷です。

 

2006年10月
横浜市青葉区に『レエール スポーツコンディショニングトレーナーズ スクール』を開校。
開校当時は、「スポーツ整体」と「パーソナルトレーナー」の2つの通学コースのみでのスタートでした。
しかし、時代は変わり、「通信講座」をスタートさせたり、「起業塾」もスタートさせました。

それは何故か?

通信講座をスタートさせた理由

スクールの場所が、東急田園都市線の「たまプラーザ駅」から徒歩5分位のところにあります。
渋谷から急行で20分ぐらいの駅なので、都内だけではなく、千葉や埼玉からもご入学されるようになり、徐々に東北や北海道などご遠方からの入学者が増えてきました。

資料のご請求も、全国の方々からご請求いただきます。

でも、横浜にあるスクールに通える人は、ほんの一握りだと思います。

また、スポーツをしていて膝や腰の痛みで苦しんでいる。
痛みを抱えながら練習を続けている人がいます。

痛みで生活や仕事に支障が出ている人たちがいます。

そんな人たちに我々のスポーツコンディショニングを受け欲しいと考えています。
だから通信講座をスタートさせ、全国に、我々のこのスポーツコンディショニングの理論を持ったトレーナーがいれば、少しでも多くの人の痛みが取り除けるようになると考えて、講座を受講できる人たちを広げようと、通信講座をスタートさせました。

起業塾をスタートさせた理由

この動画をご覧ください。

スポーツコンディショニングトレーナーとして独立するためには、トレーナーとしての資格や知識、技術だけではなく、3つのスキルが必要だと考えています。

トレーナーになりたいと思っても、すぐに行動できる人と、行動が出来ない人がいます。
トレーナーになりたいと学び始めても、プロとして活動できる人と、活動できない人がいます。
トレーナーで独立したいと思っても、独立できる人もいれば、出来ない人もいます。

この差って何だと思いますか?

 

トレーナーの資格を取得して、技術や知識を身につけて、現場で経験したとしてもトレーナーで独立できる人と、出来ない人がいます。

トレーナーで独立するためには、トレーナーや整体師の知識や技術だけでは物足らないからです。

だからトレーナーで独立するために、身につけて欲しい別の技術を起業塾通信講座で教えるために講座を作りました。

 

起業塾通信講座の詳細はこちら

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