はじめての方へ

レエール スポーツコンディショニングトレーナーズ スクールは、株式会社アールが運営しています。

レエールSCTSとは?

元々、代表の廣谷がトップアスリートをサポートしてきた経験から、スポーツをしている人たちの能力アップやケガの予防が大切だと感じ、メンテナンスとトレーニングの両方が必要だと感じ、2003年に『レエール』をオープンさせ、2006年にはアスリートやスポーツ愛好家のための 『レエール スポーツコンディショニング ラボ』をオープン。

同時に、スポーツ整体とNSCA公認パーソナルトレーナーを育成する当スクールが、サロン、ラボに併設で開講しました。

将来、スポーツ整体とパーソナルトレーナーの資格を持つ人たちをオンライン講座に育成し、全国の人たちの痛みの予防や、健康維持、体力向上など、人々の健康のお手伝いが出来る環境を整えていきたいと考えています。

株式会社アールが目指すものとは?

人とヒトをつなぎ、そして笑顔に…
ココロとカラダが健康であれば、人は笑顔になれる!

ココロとカラダが元気であれば、人は自然に笑顔になれると考えています。

病気になると人は笑顔を失います。それは本人だけではなく、家族や周りの人たちも含めて笑顔を失ってしまいます。

これは病気だけではなく、痛みも同じではないでしょうか。

膝が痛い、腰が痛いなど、どこかに痛みを抱えていると、やはり笑顔が失われます。

そんな笑顔を忘れてしまうようなことを、我々はコンディショニングトレーナーとして未然に防いでいく必要があると考えています。

また、病気や痛みを予防するだけではなく、本来持っている自分の能力に気づき、自分に自信を持ち、その能力を発揮させ、新たな発想、発見、発明することにより、より住みやすい日本に、より素晴らしい日本にして行きたいと考えています。

だから子どもからサポートし、子を持つ保護者に知識や技術を提供しています。

 

代表の思い

人は本来持って生まれた能力がありますが、でもその能力を最大限に活かさないまま人生を終えているのです。それって勿体ない話だと思いませんか?

代表が2011年の東日本大震災で不安と言う感情を覚えてしまって、それ以来、不安から抜け出せない日々を4,5年続けていました。

そこで脳の仕組みに出会い、不安の感情は脳の仕組みを理解すると、不安が解消するというか、そもそも不安と感じていたのは自分で、勘違いをしているということが分かったそうです。

だからカラダのサポートだけではなく、ココロ(実際は脳)のサポートが必要だと感じ、クライアントさんの脳の使い方を施術の中で行ったり、スクールの授業の中でも、受講生の方に行ったりしています。

今、コロナ問題等も含めて、色々なことに悩まれていたり、不安を感じている人たちが大勢いる現状を、少しでも変えていきたいという思いで、受講生に脳の仕組みを伝え、受講生が現場で活動するようになれば、自分のクライアントさんに伝えていっていただければ、もっと日本はより良い国になると考えています。

特にこれからの日本をしょって立つ子どもたちの能力アップのお手伝いに力を入れています。

子どもの時から、自分の能力に気づき、努力することによって、自分のも自信が出てくるだろうし、色々なものにチャレンジするだろうと思う。そうすることによって新しい発想や、新しい発見、新しい発明されるようになると、より日本は素晴らしい国に発展すると考えていますので、子どもの時からしっかりとサポートしてあげたいと考えております。

 

社会貢献への取り組み

未来ある子どもたちの能力アップのお手伝いのために、子どもを持つ保護者、特にお母さん方に、子どもの能力の高め方などをセミナーを通して伝えています。

やはり子どもの能力を高めるのは、我々トレーナーの役割だけではなく、家庭でもしっかり能力アップをさせて欲しいと考え、お母さん方にカラダの仕組み、脳の仕組み、ケガのメカニズム、人の能力とはなどをお伝えしています。


小学校や中学校でセミナーを通して子どもの能力アップのお手伝いをしています。

また、小学生~大学生までの学生アスリートのサポートを行い、ケガの予防やパフォーマンスアップの仕方など、トレーナーとしての知識をお伝えしています。