どうすればプロのトレーナーとして活躍できるの?

パーソナルトレーナーになりたい!
でも資格を取得しただけで大丈夫なんだろうか?

当スクールのパーソナルトレーナーコースは、
週2日の半年間でパーソナルトレーナーの最高峰の資格NSCA-CPTに
合格できるように指導していますが、
残念ながら資格を取得したからって一生、
パーソナルトレーナーで活躍できるという保証はありません。

だからこそ我々は現場で一から教育し、
クライアントさんに喜んでいただき、
尚且つトレーニングの目標を達成できるようにしています。

スポーツ整体師もそうですが、スクールで技術を教えたり、
知識を教えたりしたとしても、現場では何が起こるかわからないですし、
クライアントさんからの質問もどんなことを聞かれるのかわかりません。

それらを授業でマニュアル化することは難しく、
結局は基本的なことしか教えられないことが多くあります。

当スクールでは、サロンやラボ、スタジオがあり、
講師や卒業生がプロとして活躍していますので、
現場に入って講師や卒業生がどのようなことしているのか、
わからなことがあったとしても、
すぐに現場で聞くことも出来るので、
一歩一歩確実に成長して行く自分に気が付いていただけると思います。

しかし現場はある意味残酷でもあります。
研修生が皆同じように成長して行くことはあり得ません。

やはりクライアントさんからの評価ですので、
良い評価を頂けるとスクール生もいれば、よくない評価を頂くスクール生もいます。
誰もが最初からプロではないので、良い評価ばかりではありません。

でも良くなかった評価を分析し、
そこを修正して行けばやはりプロに近づいて行くと思いますので、
そんな時にしっかり教育して行くことが大事だと思っています。

 

当スクールのプロになるための指導法

トレーナーのプロって何でしょうか?

僕は稼げるトレーナーだと思っています。
それも自分で独立したり、フリーで動けるようなトレーナー。

ではどうすればプロのトレーナーになれると思いますか?

考え方は人で違いますが、
僕が考えるプロになるための道筋は・・・・

現場でプロから教育されること。

学校で先生に学んだだけでは物足らない場合があります。
資格を取得したから、技術をマスターしたから、
知識を付けたからプロになれるわけではありません。
もちろんそれだけでプロになれている方もいらっしゃいます。

しかーーし、

そんな世の中甘くはありません!

プロになるためには、やはりプロから学べ!

です。

だからスクールでは、現場実習を取り入れ、
プロ(先輩)がきっちり指導をする時間をたくさん取っています。

でも現場で教えるのは知識や技術だけではなく、
接客やマナー、マネジメントなどのことも教えています。

プロとして認めてくれるのは我々ではないです!
クライアントさんが判断します。

この人のトレーニング指導をもう1回受けたいとか、
この人なら身体を安心して預けれるので、
もう1回施術を受けたい。

クライアントさんがプロとして認めてくれているかです。

そこへたどり着くには、やはり現場で乗り越えた
先輩だからこそ指導できるものだと思っています。

プロのトレーナーを目指すなら、まずは師匠たる人を見つけ出せるか?
それが大きなポイントです!

 

当スクールへお越しください。

そのシステムが整っているからこそ、ほとんどの人がプロとして活躍されています。

→お勧めコラム『スポーツコンディショニンバイブル』

 

当スクール一番人気コース
『スポーツコンディショニングトレーナーコース』
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