© スポーツコンディショニングNEWS All rights reserved.

NSCA公認パーソナルトレーナー資格試験合格率90%の実績があるスクールの通信講座

こんにちは、レエール スポーツコンディショニングトレーナーズ スクール代表の廣谷です。

当スクールでは2006年よりパーソナルトレーナー、スポーツ整体師の育成を行っておりますが、中でもパーソナルトレーナーの育成は、難関のNSCA公認のパーソナルトレーナーの資格試験の合格を目指して、週2日の半年間学んでいただくカリキュラムで指導しております。

通学コースでは週2日の半年間なので、10代後半の方から、50代後半の方まで、幅広く受講されています。
またあの難関のNSCAの資格試験に、ほぼ100%の確率で合格している実績があります。

もちろん全く知識にない方でも、週2日の半年学ぶだけで合格して、半年後にはパーソナルトレーナーとして活躍されています。

ただ、横浜市青葉区にある当スクールに通える人はまだまだ限られた人だけで、資料請求をされた方のご住所を見ると、ほぼ全国からのご請求です。

なかなかNSCAの資格試験を、週2日の半年間でマスターさせるスクールは、ほとんどゼロに近く、当スクールの大きな特長にもなっていますので、全国からこの横浜市青葉区に引っ越しして学ばれる方も増えています。

しかし・・・・・・

通うことが困難な人のために通学コースに加えて、通信コースをスタートさせました。

90%以上の合格実績がある当スクールが始めた通信講座とは?

本来ならやはり通学コースで学んだ頂きたいです。
しかしご遠方にお住まいで、横浜市青葉区まで通えない方、忙しくて週2日も通えない方のために通信コースは始めました。

でも、学んだ頂くためでは納得いかないと思います。
やはりNSCAの資格試験に合格していただかないとダメです。

そもそも通学コースの合格率の凄さはどこにあるのか?・・・・

  • 少人数制
  • NSCAの試験対策
  • オリジナルテキスト

この3つにあると思っています。

特にNSCAの試験対策を十分に行っての、オリジナルテキストを作成し、それに基づいて指導をしております。
ここが一番の大きな特徴です。

今回、通信講座をスタートするにあたって、このオリジナルテキストを通信講座用にアレンジをしました。

dvd-full
オリジナルテキストのサンプルはコチラ

このオリジナルテキストに基づいて、動画でご説明をしております。

動画のサンプルはコチラ

元々NSCAの資格試験は、『パーソナルトレーナーのための基礎知識』から出題されると言われておりますが、その『パーソナルトレーナーの基礎知識』は、6パートに分かれており、全部で25章もあります。

  1. エクササイズサイエンス
  2. 初回面談と評価
  3. エクササイズテクニック
  4. プログラムデザイン
  5. 特定のクライアント向けに
  6. 安全性と法的問題

通信講座では上記のパートを、一つのカテゴリーとしてオリジナルテキストと動画(DVD)をセットにしました。

通信講座の一覧はコチラ

基本的には各パートごとまとめていますので、ご自分のペースに合わせて受講することが出来ます。

さらに、全く初心者の方もいらっしゃると思いますので、トレーニングに必要な解剖学や、基本的なトレーニング方法も動画にてまとめてありますので、合わせて学んだ頂くことをお勧めしております。

NSCAを受験するにあたっての注意点

全てのパートを学び終えたら、NSCAの資格試験にチャレンジです。
しかしここで注意点が。

  1. 満18歳以上で、高等学校卒業以上
  2. NSCAジャパンの会員であること
  3. 有効なCPRおよびAEDの認定を保持していること

が受験の条件になります。

詳しくはNSCAジャパンのサイトをご覧ください。

NSCAジャパンサイトの出願についての注意

NSCAの試験について

さあ、通信講座で学び終わり、上記の出願をクリアした、最後は試験を受けるだけだ!
と気合が入り、試験に臨みたいところです。

最後はNSCAの資格試験についてですが、2016年4月から試験スタイルが大幅に変更になりました。

NSCAジャパンのサイトをご覧ください。

NSCAジャパンサイトの試験について

受験会場が今までのように限られたところでの受験ではなくて、全国で受験することが可能になりました。
受験日も、ご自分のご都合に合わせて決めることが出来ますので、通信講座で学び終わって、よし!大丈夫と言うタイミングで受験することが可能です。

今までは東京の会場は4月と10月と、年に2回と限られていましたが、2016年4月からはいつでも受験可能になり、ますます通信講座を受けられた方には、受験日が自分で決めることが出来るようになったのでやりやすくなりました。

=========================

◆◆◆パーソナルトレーナー動画通信講座内容◆◆◆

2910012498000

  • Part1~Part6(DVD6巻)
  • オリジナル試験対策テキスト
  • オリジナル試験対策問題集
  • 問題集の解説書
  • トレーニングのための解剖学(DVD)1巻
  • トレーニング実技(DVD)1巻
    ===========================
    PT動画通信講座 269,784円 (税込、送料込)

パーソナルトレーナー動画通信講座お申し込みはコチラ↓↓↓
cooltext182958066612315

注)お届けまでに約1週間かかる場合もございますので、
余裕を持ってお申し込み下さい。

 

☆NSCAの資格試験は、オリジナルテキスト以外からも出題される可能性がありますので、幅広く学ばれる為にも「NSCAパーソナルトレーナーのための基礎知識」もご購入をお勧めします。

 

Part1
第1章:筋系、神経系、骨格系の構造と機能
第2章:心肺系とガス交換
第3章:生体エネルギー機構
第4章:バイオメカニクス
第5章:レジスタンストレーニングへの適応
第6章:有酸素性持久力トレーニングへの生理学的な応答と適応
第7章:パーソナルトレーニングのおける栄養
第8章:パーソナルトレーナーのための運動心理学

Part2
第9章:クライアントの面談と健康評価
第10章:体力評価の選択と管理
第11章:体力テスト法と評価基準

Part3
第12章:柔軟性、自重、スタビリティボール・エクササイズ
第13章:レジスタンストレーニングのエクササイズテクニック
第14章:心臓血管系のトレーニング方法

Part4
第15章:レジスタンストレーニングのプログラムデザイン
第16章:有酸素持久力トレーニングのプログラムデザイン
第17章:プライオメトリックトレーニングとスピードトレーニング

Part5
第18章:前青年期の子ども、高齢者、妊婦のクライアント
第19章:栄養と代謝に問題を抱えるクライアント
第20章:心臓血管系疾患および呼吸器系疾患を有するクライアント
第21章:整形外科的疾患や傷害を有するクライアントとリハビリテーション
第22章:脊髄損傷、多発性硬化症、てんかん、脳性麻痺患者について
第23章:アスリートを対象としたレジスタンストレーニング

Part6
第24章:施設と機器の配およびメンテナンス
第25章:パーソナルトレーニングの法的側面

 

 

パーソナルトレーナー通学コースをご希望の方はこちら
(2016年10月上旬スタート! 只今申し込み受付中)
contact01

 

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメントは利用できません。

パーソナルトレーナーの資格NSCA-CPTを通信講座で取得

パーソナルトレーナー[NSCA-CPT] の資格を通信講座で取得 パーソナルトレーナーの資格、しかも最高峰のNSCA-CPTの資格が通…

ページ上部へ戻る